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幸せの定義は、ナリ心理学ではめっちゃ分かりやすくて。「今を味わってるこの瞬間のこと」です。これを幸せと呼びます。・ケンタッキー食べてる→美味しい・音楽聴いてる→テンションあがる。・友達と喋ってる→没頭してる。・ゲームしてる→エキサイティング・ゴルフしてる→集中・恋人と抱き合ってる→幸せ・高尾山登ってる→気持ちいい・露天風呂入ってる→寒いほど気持ちいい・家族でご飯食べてる→アットホームマンetc..すべて、「今」「ここ」で「目の前のこと」しか「考えてない」「感じてない」「見てない」この集中、夢中、没頭、排他、を幸せと呼びます。そして、ナリ心理学の目的は「80年間、目の前のことに没頭するため」にあります。※これを堂々と生きると言います。特に没頭することがないときは、暇に没頭する。笑。昨日は、村治佳織さんのコンサート行ってきたのだ(*´Д`*)よかったー♪♪目の前に没頭できない理由が「恐怖」です。そして、「不安」からの「怯え」ですね。「怯える」ことは、人間誰にでもありますが。 「怯えやすい人」と「怯えにくい人」といます。怯えやすい人は「自分は愛されてないと思ってる人」です。怯えにくい人は、「自分は愛されてると実感している人」です。 ナリ心理学では、不幸って言葉はあまり使わないですが。あるとすれば、「今以外のことばかり考えて、怯えている人」でしょう。 「自分は愛されてると実感している人」の特徴は。とにかく自分のために時間を使います。この地球で一番高価なもので、お金を出しても絶対買えなくて、一度失ったら二度と手に入らない、この世で一番希少価値の高いもの、最高な贅沢品ってなんだと思います?・フェラーリ?・セリーヌ?・タワーマンション?・宝石?違います。『時間』です。この世で一番希少価値の高い『時間』をこの世で二番目に希少価値の高い『自分』にプレゼントするのが、 「自分を幸せにしていく行為」だと思います。僕は22歳くらいのとき人生路頭に迷いすぎて意味不明すぎて、早く死にたいなー。早く死にたいなー。ばっかり考えてた時期がありました。7年前です。あのとき僕はマジでガチで、何も持ってなかったです。笑。ただ、本気で人生が意味不明すぎたので。笑、ちょっと落ち着くために、とにかく自分に時間をプレゼントしました。ガストの、フリードリンクと大盛りポテトフライと共に(о´∀`о)笑。※西武新宿線「野方」のガストです。笑。あそこはナリ心理学の聖地と呼びます。笑。正式には、時間しかなかったので、笑。結果的に「時間を自分にプレゼントした」というだけであって当時は、死に物狂いだっただけ(о´∀`о)笑。結果的にそれが大当たりし続きをみる

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