茂木健一郎

(500)「書く」習慣で脳は本気になる 茂木健一郎 紹介音声

茂木 健一郎
1962年東京都生まれ。脳科学者。 
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。 
理学博士。 
理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現在、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。 
2005年、『脳と仮想』(新潮社)で第4回小林秀雄賞受賞。 
2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫学芸賞受賞。 
他の著書に、『脳を活かす勉強法』(PHP研究所)、『ひらめき脳』(新潮社)、 
『最高の結果を引き出す質問力――その問い方が、脳を変える! 』(河出書房新社)、 
『結果を出せる人の脳の習慣』『奇跡の脳の物語』(小社)などがある。
廣済堂出版

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